当初はニチイ高崎店として1976年(昭和51年)3月26日開店。売場面積13,500㎡。百貨店と総合スーパーの中間的存在を標榜して1986年3月から高崎サティ、1996年3月から高崎ビブレと屋号を変えて営業。高崎における最新ファッションの発信場所として県民に愛され、特に若い世代からも人気を集めていた。しかし建物老朽化と再開発計画が重なって2014年(平成26年)3月31日閉店。跡地は駅前再開発によってできたビルに、イオングループの都市型ファッションビル「高崎オーパ」が2017年10月13日から営業中。2026年6月訪問。所在地:高崎市八島町46-1。
2026年6月撮影 跡地に建つ高崎OPA 
2009年8月25日撮影の高崎ビブレ
(ウィキペディアCC画像)2024年6月高崎市役所展望階から撮影した高崎駅
高島屋の右側にある白い建物が高崎OPA